メリット
デメリット
お気に入りのRIC補聴器を見つけましょう
よくある質問
RICは「Receiver In Canal(レシーバー・イン・カナル)」の略で、「RIE(Receiver In Ear)」や「RITE(Receiver In The Ear)」とも呼ばれます。
耳の中にスピーカーを入れるデザインで、細いワイヤーを使うため外から見てもコンパクトで目立ちにくいのが特長です。
スピーカーを耳の中に配置することで、より自然でクリアな音を実現します。
小型で目立ちにくいデザインに加え、最新のデジタル技術を搭載しているので、さまざまなライフスタイルや環境に適しています。
あなたにぴったり合う補聴器を選ぶには、ぜひ補聴器専門店ブルームにご相談ください。